2022年 お知らせ

 

2022年4月1日付で、佐野 仁 先生が豊川市民病院の院長に就任されました。

https://www.toyokawa-ch-aichi.jp/

 

2022年4月1日付で、高橋 佳嗣 先生がJA愛知厚生連 知多厚生病院の院長に就任されました。

https://chita.jaaikosei.or.jp/

 

田中智洋先生ががEndocrine Journal誌のeditorial board memberに就任しました。

https://square.umin.ac.jp/endocrine/english/EJ-About.html

 

2年間医局長を勤め上げられた西江裕忠先生に花束贈呈が行われました。

2年間医局長をご立派に勤め上げられた西江裕忠先生に花束贈呈が行われました。西江先生2年間本当にお疲れ様でした。心より感謝申し上げます。

 

片岡洋望先生が「今日の治療指針2022年度版 (医学書院)」、「内科学 第12版(朝倉書店)」に執筆されました。

片岡洋望先生が「今日の治療指針2022年度版 (医学書院)」、「内科学 第12版(朝倉書店)」に執筆されました。

 

堀 寧先生と小山博之先生が令和3年度優秀指導医賞を受賞されました。

肝膵臓内科の堀 寧先生と内分泌・糖尿病内科の小山博之先生が令和3年度優秀指導医賞を受賞されました。

 

名市大ERCP/EUSハンズオンセミナーが開催されました。

毎年開催しておりました名市大ERCP/EUSハンズオンセミナーですが、残念ながら昨年はCOVID19 のため中止いたしました。本年は感染対策のもと、3月12日にOLYMPUSマーケティング株式会社のご協力のもと名古屋駅JPタワーにて開催しました。関連施設から16名が参加され、ERCP関連手技ファントムモデル1台、EUS関連手技ファントムモデル3台を用いて、大学の胆膵グループや東部の近藤 啓先生、中京の神野成臣先生に講師をしていただきました。

下記が実際のハンズオンです。

①ERCPモデル:胆管・膵管挿管への入れ分けが可能で、EST+金属ステント留置も施行可能です。さらに、Precutも可能で上級者にはKDシリーズの針状メスを用いたPrecutを習得していただきました。実臨床でのPrecutは機会が少ないため、大変有意義だと思います。

②EUSモデル:観察モデル1台、Intervention可能モデル2台。胆膵の基本的描出法を習得していただき、EUS-FNABやEUS下の金属ステントを用いたドレナージ術を施行していただきました。EUS下ドレナージ術は普段はFirstで施行できないためか、受講者に非常に好評でした。下記が感染性膵嚢胞(WON)に対するInterventional-EUSの実際です。Interventional-EUSならではの嚢胞内へのステント迷入やキャンディサインなどのトラブルシューティングも経験していただきました

集合写真

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今回も受講希望者が多く、次回参加をお願いした先生方・関連病院にはこの場をお借りしてお詫び申し上げます。来年も開催予定ですので、またご連絡します。

 

堀寧先生の対談記事(第二弾)がgastropediaに掲載されました。

堀寧先生の内視鏡×人間工学の対談の追加記事がガストロペディアに掲載されました。。

視聴はこちらから

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https://gastro.igaku-shoin.co.jp/article/show/ergonomic_endoscopy_8

 

堀寧先生の対談記事がgastropediaに掲載されました。

堀寧先生の内視鏡×人間工学の対談の記事がガストロペディアに掲載されました。。

視聴はこちらから

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https://gastro.igaku-shoin.co.jp/article/show/ergonomic_endoscopy_7

堀寧先生の動画がgastropediaに掲載されました。

堀寧先生の動画(2 in 1 デバイス StoneMaster V がもたらすEST+EPLBDの進化)がgastropediaに掲載されました。

視聴はこちらから

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https://gastro.igaku-shoin.co.jp/article/show/5m_dev_season2_010

 

杉村直美先生がGI  BioregulationカンファレンスでBest Presenter賞 優秀賞、Best Discussant賞 Youngを受賞されました。

1月15日に開催されましたGI Bioregulationカンファレンスにて杉村直美先生がBest Presenter賞 優秀賞、Best Discussant賞 Youngを受賞されました。